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ギャラリー&カフェ「船形倉庫」の展示を入れ替えました

4月にオープン以来、多くの方にご来場いただいているギャラリー&カフェ「船形倉庫」。先日一週間のお休みをいただき、溝口作品を入れ替えました。新しい展示は南房総の「夏の風景」です。県展出品作「重なり寄せる」を始め、夏色の海と里山の風景をご覧いただけます。みなさまのお越しをお待ちしております。

「船形倉庫」外観。海紅豆(かいこうず)が咲き始めています。
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溝口作品を常設展示するギャラリーができました

千葉県館山市・船形漁港の近く、築99年の石倉をリノベーションして、溝口作品を常設展示するギャラリー&カフェ「船形倉庫」がオープンいたします。

4月9日(土)にグランドオープン。営業日は週末金曜日から日曜日、10:00-17:30の予定です。
詳細はこちらのホームページをご覧ください。

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作品を入れ替えました

まだまだ寒い日が続きますが、南房総では、陽だまりに春を感じるようになりました。溝口七生オンラインミュージアムも、春を感じさせる作品に入れ替えました。そして、4月には、溝口作品を常設展示するギャラリー&カフェ「船形倉庫」が館山市内にオープンの予定です。詳細もこちらに告知させていただきますので、どうぞお楽しみに!

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2022カレンダーができました

溝口七生の作品を使用した壁掛けカレンダー  ¥600
A4サイズ(見開きに広げてかけるとA3になります)
ご希望の方は、お問い合わせフォームよりお申し込みください。

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平和を願う美術展にて展示されました

第33回 平和を願う美術展が、千葉県立美術館にて開催され、溝口の作品が6点展示されました。昨年展示の予定でしたが、コロナ感染拡大の影響で美術展が中止となったため、今回の展示となりました。展示の機会をくださった美術展のみなさまに感謝いたします。ありがとうございました。

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千葉日報に連載が掲載中です

昨年より取材を受けていましたが、このたび千葉日報に掲載の「海をみつめる画家たち」にて、溝口の生涯が紹介されています。10月22日(金)に上が、続いて11月12日(金)に下が掲載の予定です。

https://www.chibanippo.co.jp/news/local/841718

上のリンクは有料記事ですが、千葉日報会員の方はご覧いただけます。

著者は元県立美術館学芸員の大久保守さん。大変丁寧に取材してくださり、すばらしい記事に仕上がっています。

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平和を願う美術展に出品されます

溝口が生前精力的にかかわってきた「平和を願う千葉県美術家の会」が主催する、第33回平和を願う美術展が、10月26日(火)より千葉県立美術館にて開催されます。
溝口の作品は計6点出品される予定です。お近くにお寄りの際は、お立ち寄りください。

第33回 平和を願う美術展
2021年10月26日(火)〜31日(日) 
午前9時〜午後4時30分
会場:千葉県立美術館 第5展示室

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紺綬褒章を受賞しました

昨年5月に作品を寄贈したことにより、妻の溝口和に紺綬褒章が授与されました。紺綬褒章は、公益のため国や地方公共団体、認定公共団体に多額の私財を寄付した個人、団体に贈られる褒章のひとつ。5月に館山市への作品5点の寄贈に対し、賞状と褒賞が、つづいて6月には鋸南町への13点の寄贈に対し、賞状、飾版、および木杯一組台付が授与されました。

「今回の褒賞は、本来は夫がもらうはずだったと思っています。夫は大好きな房総の風景を描き続けてきました。今回、皆さまに認めていただき、とてもうれしく思います」(和)。

左は館山市金丸市長
左は鋸南町白石町長
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作品を入れ替えました

立秋を過ぎて暦は秋となりましたが、まだまだ猛暑が続きます。溝口七生オンラインミュージアムでは、海、樹、そして里山のページで、一足先に秋を描いた作品に入れ替えてみました。お立ち寄りいただければ幸いです。

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東武船橋にて「京葉銀行カレンダー作家展」開催中です

本日より7月11日(日)まで、東武百貨店船橋店にて、「京葉銀行カレンダー作家展」が開催されています。2004年に担当させていただいた父・溝口七生の作品は、今回カレンダー掲載作品「太海にて」ほか、小品5点を展示、うち3点は販売させていただきます。初日の本日、母、妹の暁美とともに、オープニングセレモニーに参加させていただきました。お近くにお住まいの方、お買い物のついでにお出かけいただければ幸いです。